演奏

TEXT:鈴木亮介 PHOTO:N-yukano、鈴木亮介

Photo先日、7!!とのインタビュー対談でも(参照:【特別企画】 7!!を10代ガールズバンドがインタビュー!)前に進む強い決意を語ってくれた、平均年齢18歳のガールズバンド、Chirol。夏休み真っ只中、猛暑酷暑真っ只中の8月12日に1stミニアルバム『泣きむしピエロ』をリリース、同じく8月12日に初の自主企画となるレコ発ライブ「ちろるづかん観察入門vol. 1.2」を開催した。
 
共演に名を連ねるのはsumika[camp session]ソライアオといったライブハウスシーンで着実に力をつけているChirolにとっての先輩バンドに加え、閃光ライオット2012ファイナルで共演したCROMARTY、全国規模でライブを展開する実力派・ハチミツシンドローム、高校の同期であるLimelightの計5組。初企画ながらChirolファンを喜ばせるラインナップ、各バンドのファンの力も手伝って開催1か月前には既にチケットがソールドアウト。当日、新宿Marbleは終始超満員で、高温多湿のすさまじい状態に。そこに各出演者の熱気あふれるステージも相まって、大盛況・大成功のレコ発ライブとなった。そんなライブの様子をお届けしよう。
 

 

◆ Limelight

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トップバッターはChirolと同じ藤沢総合高校軽音楽部出身のガールズバンド、Limelight!メンバーは菊原杏奈(Vocal & Guitar)、瀬沼里沙(Bass)、茶浦ちなつ(Drums)。菊原杏奈瀬沼里沙の2人はChirolメンバーと同級生だ。
 
Chirolの皆さんおめでとうございます!先輩はすごく優しくて、かわいくて…」この日の出演者の中で唯一Chirolより年下の現役高校生、茶浦ちなつが挨拶。彼女は今年3月に7!!が藤沢総合高校軽音部を突撃訪問した際、ぼたもちのメンバーとして堂々の演奏を披露している。
 
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エモーショナルなメロディに、メリハリのあるボーカル。決してハイテンポな曲ということでもポップなサウンドというわけでもないが、3人が個々にしっかりと音を作り、着実に客席をヒートアップさせていく。3曲目「青の剥き出し」ではコーラスも綺麗に決まり、繊細さと大胆さを併せ持つLimelight独自の世界観を見せつけた。
 
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◆セットリスト
M01. 或る生活
M02. 落下傘
M03. 青の剥き出し
M04. エナジー
◆Limelight Twitterアカウント
https://twitter.com/limelight_ckrae

◆ ハチミツシンドローム

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続く2組目はハチミツシンドローム!メンバーは小林斗夢(Vocal & Guitar)、中久喜啓希(Bass)、駒橋環太(Drums)の3名。2011年に茨城で結成し、地元・茨城を中心に活動。その後、東京や神奈川をはじめ全国でライブ活動を精力的に展開。着実にファンを増やすと、2013年5月31日には1stミニアルバム『さよなら、セレナーデ』をリリースし、レコ発ライブで200人以上を動員しソールドアウトさせた。
 
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爽快なギターフレーズが響く。疾走感あふれるサウンドに爽やかなボーカルが乗る。楽曲はキャッチーなメロディで親しみやすいが、芯の部分ではロックテイストも堪能できる”甘さ控えめなポップ”といったところ。時に手拍子を求めつつ、時に「声を出してみませんか?」と煽りつつ、客席に優しく寄り添う。最後、6曲目「さよなら、セレナーデ」は穏やかなスローバラードを披露した。
 
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◆セットリスト
M01. ジーザス
M02. フィユとトワル
M03. ストロボトーキョー
M04. ユラリ、ユラグ
M05. コンクリートダンス
M06. さよなら、セレナーデ
◆ハチミツシンドローム ホームページ
http://hachimitusyndromes.jimdo.com/
 
◆インフォメーション
・2013年09月23日(月)【下北沢】ReG
・2013年09月27日(金)【関 内】BAYJUNGLE
・2013年10月10日(木)【心斎橋】VARON
・2013年10月11日(金)【名古屋】CLUB Zion
・2013年10月26日(土)【横 浜】(会場未定)
 ※音生サーキット2013への出演

◆ CROMARTY

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続く3組目はCROMARTY!メンバーは片桐航(Vocal & Guitar)、yuya(Guitar)、KAZ(Bass)、yatcho(Drums)の4名。2010年に結成し、関西を中心に活動するロックバンドだ。Chirolと同じ閃光ライオット2012ファイナリストで、今年7月30日には2ndミニアルバム『Once』をリリースしている。
 
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転換の音出しの段階で、既に空気が一変する。ヘヴィなドラムが「頭振る準備は出来てるか?」とばかりに轟く。そしてステージが始まると、ベースとギターも重厚なサウンドをぶちかます。「今日は最高のバンド、最高のライブハウス…最後の最後まで楽しんでいってください、よろしく!」切り裂く高速メタルドラム。しかしヘヴィなだけでない、エモーショナルなギターフレーズ、しっかりと歌を聴かせるところもまた魅力。「激しいけど、激しいだけじゃない」CROMARTYは、ジャンルを超えて幅広い支持を獲得しそうだ。
 
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◆セットリスト
M01. トライアングルポケット
M02. 2073
M03. Lightness Monkeys
M04. September 17
M05. Once
◆CROMARTY ホームページ
http://09.xmbs.jp/cromarty/
 
◆インフォメーション
・2013年09月19日(木)【新 宿】Marble
・2013年10月04日(金)【滋 賀】石山U☆STONE
・2013年10月07日(月)【大 阪】堺東Goith

◆ ソライアオ

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4組目はソライアオ!メンバーは木部数也(Vocal)、山田恵子(Bass)、福澤崇(Drums)、タカシ a.k.a ソネ(Guitar)の4名。神奈川・小田原出身で2008年11月より始動。翌2009年にはゲストに藍坊主など全30バンドを迎え、年間100本超のツアーを敢行。以降も音源制作や自主企画ライブなどを精力的にこなし、今年9月25日には自身初の全国流通音源となる1stアルバム『[b]luest』(ブルースト)をリリースする。
 
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序盤から木部数也が身を乗り出して熱唱すると、一気に客席を支配。一度聴くと耳から離れない、心地良いメロディラインが幾つも奏でられる。「まだまだ遊び足りないんじゃないの?来いよ!」髪を振り乱し、アクティブに動き回るメンバーにつられて、客席も乱れ狂う。「楽しみたいヤツは手挙げろ!」無数の手が挙がり、ステージからソライアオの起こす旋風に乗って、激しくなびいた。
 
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◆セットリスト
M01. リスク
M02. ノスパシクス
M03. ワルツ
M04. レッスン
M05. アイソスマイル
M06. フルール
 

1st Full Album 『[b]luest』
2013.09.25 Release
◆ソライアオ ホームページ
http://www.soraiao.net/
 
◆インフォメーション
・2013年11月14日(木)【岡 山】CRAZYMAMA 2nd Room
・2013年11月15日(金)【広 島】CAVE-BE
・2013年11月16日(土)【神 戸】STAR CLUB
・2013年11月17日(日)【出 雲】APOLLO
・2013年11月23日(土)【長 崎】アストロスペース
・2013年11月24日(日)【小 倉】WOW
・2013年11月28日(木)【新 潟】CLUB RIVERST
・2013年11月29日(金)【上 越】EARTH
・2013年11月30日(土)【伊 那】GRAMHOUSE
・2013年12月01日(日)【仙 台】RIPPLE
・2013年12月06日(金)【西川口】Hearts
・2013年12月07日(土)【甲 府】CONVICTION
・2013年12月19日(木)【名古屋】APOLLO THEATER
・2013年12月20日(金)【豊 橋】clubKNOT
・2013年12月21日(土)【滋 賀】B-FLAT
・2013年12月22日(日)【磐 田】FM STAGE
・2014年01月10日(金)【大 阪】ESAKA MUSE
・2014年01月24日(金)【渋 谷】O-Crest

◆ sumika[camp session]

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5組目の登場は、sumika[camp session]片岡健太(Vocal & Guitar)、黒田隼之介(Guitar)、荒井智之(Drums)の3名を中心に活動するsumikaのアコースティックバージョンで、ライブによってゲストメンバーを加えていくスタイルで活動中とのこと。今宵は渡辺ファルコン林太郎(Bass/THE AUTOCRATICS)、河原太朗(Keyboard/ampel)を加えた5人編成だ。
 
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笑顔いっぱいの片岡健太がアコースティックギターを手に、温かい音色を奏でる。バンドメンバーとの息もぴったりで、その人柄がにじむ演奏に客席も皆自然と体を揺らす。飾らないMCでは時に笑いも取りつつ、曲作りにまつわるエピソードや、10月にsumikaでリリースが決まったことなどが語られる。最後「言葉と心」では客席全員と大合唱!終始ハートウォーミングなステージが展開された。
 
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◆セットリスト
M01. 知らない誰か
M02. 未来
M03. うみべのまち
M04. ほこり
M05. 言葉と心
◆片岡健太 Twitterアカウント
https://twitter.com/sumikaken
◆黒田隼之介 Twitterアカウント
http://twitter.com/mackey_jun
◆荒井智之 Twitterアカウント
http://twitter.com/tomo_sumika
 
◆インフォメーション
・2013年09月20日(金)【横 浜】BAY JUNGLE
・2013年09月21日(土)【名古屋】SiX-DOG
・2013年10月11日(金)【大 阪】LIVE SQUARE 2nd LINE
・2013年10月15日(火)【仙 台】enn 2nd
・2013年10月24日(木)【名古屋】APOLLO THEATER
・2013年10月26日(土)【横 浜】(会場未定)
 ※音生サーキット2013への出演
・2013年12月17日(火)【渋 谷】clubasia

◆ Chirol

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全6組のトリを務めるのはもちろん、この日の主役・Chirol!かわいらしいSEに乗せて西村有里香(Drums)、中村恵美(Bass)、大竹智紗(Vocal & Guitar)、林ゆきの(Keyboard)の4人が登場すると、客席のあちこちから歓声が起こる。定位置に就き、ドラムが4カウント。「こんばんは、Chirolです!よろしく!」気合い入りまくりのスタート、1曲目は彼女たちの名を全国に知らしめた名刺代わりの1曲、「to Remember」だ!
 
「刻む時間のスピードは 思ったよりもずっと速くて置いてかれてしまうよ」…今年3月に高校を卒業してから今宵のレコ発までの5ヶ月間、突っ走るように毎月4~5本ペースでライブを重ねてきたChirol。個々のテクニック、表現力は着実に進化・成長を遂げ、楽曲の甘酸っぱさは”現役高校生”の奏でる音とはまた違った段階へと昇華されている。とは言え閃光ライオットのインパクトはやはり強烈だったのだろう、サビでは客席からも歌声が聴こえてくる。この曲が長く愛されている証拠だ。
 
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余韻を残すことなくガラっと変調。2曲目は「スキ、キライ」。今回のミニアルバム『泣きむしピエロ』に収録された最近の曲で、歌詞にもメロディにも実験的な要素が満載の楽しい曲だ。直球に攻めるギター、大人の艶やかさを表現するキーボード。そこにしっかり芯のある重低音が加わる。一言で表せば「Chirolナメんな!」みたいな曲。痺れる。
 
初の自主企画ということで不慣れを詫びつつ、集まった観客と共演者、スタッフに謝辞を述べると、「豪雨だってね、外!知らなかった。傘持って来てないよ」と語り、ブルージーなリフを奏でる大竹智紗。「どしゃぶりの雨 打たれていた 傘もささずに 打たれていた…」雨の空模様を室内から眺めるような、しっとりと静かな世界観を作る。3曲目は同じくミニアルバム収録の「涙雨」。冒頭の静かな情景描写から、心理描写に移るサビでは一転、全力で歌い上げる。「どうして涙が止まらないんだろう AH~長い雨のせいさ」…このコントラスト、聴けば聴くほどシンプルながらも味わい深い一曲に仕上がっている。
 
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静かにフェードアウト。「ありがとう」一言つぶやき、同じく泣きのギター音を爪弾く。4曲目はChirol史上最高に切ない、極上のナンバー「キンモクセイ」。号泣しまくるギターとベース、キラキラなキーボード、陽と陰をしっかり叩き分けるドラムといった4人個々のカラフルな音もこの楽曲の魅力だが、改めてCDを手に取り、歌詞カードを開いた際には是非そこに並ぶ言葉にも注目してほしい。その一端をご紹介すると…「オレンジ雲が空を泳いでる どこか寂しい街を歩く二つの影 揺れる想いが茜に染まって 重たい唇が何かを言う なんでもないよ ごまかして」…夕暮れの切ない情景描写、「オレンジ雲」という形容もさることながら、「オレンジ」から「茜」、色を使ったストーリー展開の秀逸さ。これが「Chirol、カラフルなバンド」と評される所以だ。(ちなみに歌詞カードは毛筆三段の中村恵美直筆!)
 
「こうしてライブ活動を本格的に始めたのは1年前で…進路を悩んだこともあったけど、4人でここのステージに立てたのは皆さんのおかげ」涙腺を誘うMCもありつつ、いよいよ最後の曲は、ミニアルバムのタイトル曲でもあり、この日初披露となった「泣きむしピエロ」。「一歩 もう一歩」「ゆっくりでいいよ 小さな一歩を踏み出せ」「キミの身に起きたモノゴト 一つ一つに色をつけて並べたら きっと綺麗な色になるね」その歌詞を体現する通り、今、満杯の観客に見守られながら、一歩踏み出したChirol。その表情は大きな希望と野心に満ち溢れるものであった。
 
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アンコールに応えて再登場した4人。改めて客席へ礼を述べると、「皆さんと出会えたことに感謝しながら歌いたいと思います」と、その感謝の気持ちを曲へ込める。冒頭の「to Remember」とともに高校時代から大事に歌い続けている「流れ星」だ。観客もリズムに合わせて手を振って応え、サイリウムこそないもののフロアには無数の流れ星が流れる。
 
名残惜しくも終演の時刻が近づく。軽快なベースとドラムが拍手をいざない、「最後、一つになって帰りたいと思うので…」と笑顔で客席へ語りかける大竹智紗。最後は「空想ライダー」。小気味良いアップテンポに、歌詞の世界観も「現れたな!怪人月曜日」「変身ベルトも勇者の剣も持ってないよ」と楽しさ全開。他の曲以上に4人の音が同じ方向を向いているこの曲、一体感は客席にも伝播する。「空想ライダー!」コール&レスポンスもしっかり決まり、最後は全員でピース!
 
Chirol初のレコ発は大成功!チケット完売ですし詰め状態の新宿Marble、先ほどまでの蒸し暑さはどこへやら、流れ星から夜が明けて、最後は笑顔の花が満開になった。
 
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◆セットリスト
M01. to Remember
M02. スキ、キライ
M03. 涙雨
M04. キンモクセイ
M05. 泣きむしピエロ
-encore-
M06. 流れ星
M07. 空想ライダー
◆Chirol Twitterアカウント
https://twitter.com/Chirol_official
 
◆インフォメーション
・2013年09月24日(火)【渋 谷】O-Crest
・2013年10月13日(日)【渋 谷】Milkyway
・2013年10月19日(土)【関 内】BAYJUNGLE
・2013年10月26日(土)【横 浜】(会場未定)
 ※音生サーキット2013への出演
・2013年11月02日(土)【小田原】姿麗人
 ※小田原イズム2013への出演

logo◆音生サーキット 2013 HALLOWEEN SPECIAL
supported by 日本工学院

 
横浜地区を中心に開催されるライブサーキット「音生サーキット 2013 HALLOWEEN SPECIAL supported by 日本工学院」にChirolsumikaハチミツシンドロームの3組が出演!リストバンドで6つの会場を自由に行き来が可能。多数のアーティストのライブと共に中華街や横浜の街並みを歩きながら一日楽しめます!イベントは2Daysあるので、ライブ漬けになれる事間違いなし!!タイムテーブルは近日発表。詳細はオフィシャルサイトをご覧ください。
http://www.on-u.info/otonama/2013/
 
 
【会場】F.A.D yokohama/club LIZARD/7th AVENUE/
 BAYSIS/横浜B.B.Street/BAY JUNGLE
【時間】(両日共)開場14:00/開演14:30
【チケット】前売り3,500円(+1drink500円)
 チケットぴあ:0570-02-9999 (Pコード:210-205)
 ローソンチケット:0570-084-003 (Lコード:72590)
 イープラス:http://eplus.jp/
 
【出演】(五十音順)
■10/26公演
In 197666/宇宙まお/exist†trace/大石昌良/カネコアヤノ/カミナリグモ(ふたりグモ)
Kidori Kidori/黒沼英之/ケトル/ザ・ビートモーターズ/The Flickers/JAWEYE/真空ホロウ/sumika/センチグラム/Chirol/Drop’s/ドラマチックアラスカ/Droog/NIKIIE/HaKU/ハチミツシンドローム/ハルカトミユキ/ピロカルピンみそっかす/ and more!!
■10/27公演
i-dep/オトループ/カサリンチュ/が~まるちょば/CRACK BANQUET/KCB/KENTA/SOUTH/サンドクロック/じゃ~んずΩ/ZILcoNIA/Cyntia/SETUNACREWS/DE DE MOUSE/BACK-ON
PHONO TONES/+Plus/POSSIBILITY/Marlet Mine/山森大輔/yucat/universe/リアクション ザ ブッタ/りょうたとあつし/LiLi/アンモフライト/heidi./ and more!!

 

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