演奏

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TEXT:桂伸也 PHOTO:ヨコマキミヨ、桂伸也

BEEASTのニュース記事『【ピックアップ!】快進のICHIGEKI、節目の10周年を迎え、第一の挑戦!』にて報じた、快進のICHIGEKIザ☆メンテナンスによるスペシャルイベント『和服vs作業着』が2014年2月10日、新宿Birthにてファイナルを迎えた。両者のビジュアルイメージからつけられたこのユニークなタイトルのイベントは、快進のICHIGEKIが活動開始から10周年を記念して行われているイベントの一環でもある。その模様を今回はレポートしよう。
 
昨年はガールズロックバンドexist†traceとのツアーイベント『ヤベェノミクス』(『快進のICHIGEKI × exist†trace presents『ヤベェノミクス』 ~快進のICHIGEKI VS exist†trace 2MAN LIVE~』参照)で、バンドとしての進化に新たな可能性を見出した快進のICHIGEKI。対するザ☆メンテナンスもライブパフォーマンスに絶大な支持を受けている強力なバンドだ。しかも今回は約2週間で合計10本のステージをまわるというかなり過酷なスケジュール。果たして、この壮絶なバンド対決を制したのはどちらなのか?
 

1 快進のICHIGEKI

 
◆メンバーリスト:
コータ(Vocal)、久雄(Guitar)、(Bass)、佑一(Drums)
 

『和服vs作業着』 快進のICHIGEKI ダイジェスト

 
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イベント終盤、8回目となった2014年2月8日の立川 Heart Beat。この日はあいにくの豪雪にみまわれ、機材の搬入もままならない状況。そして快進のICHIGEKIは、ザ☆メンテナンスから機材を拝借してのステージとなった。動員すら危ぶまれたこの日だったが、その心配すら杞憂に終わり両バンドとも熱いステージを展開、会場の外の冷たい空気がうそと思えるような熱気が会場を包んだ。ツアーという形式のイベントで、過酷なスケジュールをくぐり抜けてきただけに、両バンドともにステージへ集中するための気迫が半端ではない様子。その集大成ともなるステージが、この日のファイナルで披露された。
 
快進のICHIGEKIの登場パターンはいつもの通り。会場にGUNS’N ROSESの「Welcome to the Jungle」が流れた後に登場SEが響きメンバーが登場するという形。しかしフロアの観衆にも、そしてステージのメンバーそれぞれの表情には、殺気のような緊張感すら見られた。その緊張感を打ち破り、解放するかのように始まったステージ。オープニングナンバーの「暴奏セッション」から「とおりゃんせ」と、猛烈な流れを呼び起こすプレイが続いた。一打のビートに会場にいる者たち全員の意識が集中し、うねるような熱気を放った。「Thank you!俺らが快進のICHIGEKIじゃ!」コータのコールから、ようやく彼らのステージが始まったことを実感したフロアの観衆。しかし流れは止まらない。「本音ストリップ」の猛烈なビートは、さらに熱い空気を会場に満たしていった。
 
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3曲をプレイしたあとに、コータが改めて『和服vs作業着FINAL』の幕開けを告げた。「本当に今日はよ、思い残すことのない一日にしようと思っている、いつだってそうだけどな。みんなもそうでしょう?あまり思い残すこと、したくないんじゃないの?もしそうしたかったのなら、中途半端に楽しんで帰ってください。でも、もしそんな後悔したくなかったのなら、ハンパなく楽しんで帰ってくれたらいいんじゃないかな?」静かにつぶやくようにその言葉を語ったコータ。その言葉には一見ぶっきらぼうながら、今までとは違う意向にも捉えられた。彼ら自身の熱い思いを伝える、という向きよりも、むしろ「言いたいことは今までにすでに言ってある。俺たちはステージに集中するだけ」と、ステージパフォーマーとして彼らが大きな自信を得たことを示しているようにも見えた。
 
続いたナンバーは「ピンポンDAマーチ」。未発表の新しいナンバーだ。にもかかわらずコータの敬礼を指示するパフォーマンスに、観衆はそろって何の迷いもなく敬礼姿勢を取った。その様子に、ふとニヒルな笑顔を見せたコータ。まるでマスゲームを感じさせるフロアの観衆に、快進のICHIGEKIのメンバー全ても、また一つ大きな手ごたえを感じたにちがいない。強く打ち鳴らされる佑一のビートに合わせ、まるで舞うようにプレイを続ける潤、久雄、そしてコータ。そして最後のサビの時に、彼の一言にフロアの観衆は気持ちを引き締められた。「敬礼!」そこには、彼らがこのイベントを行うにあたって目指したものの答えが見られたようにも感じられた。そして、その一団を率い、まるで文字通り「討ち入り」を行うかのように激情ナンバー「少年ダイナマイト」へなだれ込んだ。
 
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後半、バラードナンバー「赤色の生命」でコータがアコースティックギターを奏でながら、美しいメロディを響かせた。その余韻をかみしめるように、このツアーに対する礼を告げた。「ここにいる一人ひとりに『支えられた』というか、一緒に突き進んでいった感じなのかな。そんな感じのツアーになったのは俺たちとしてもうれしかったぜ。どうもありがとう!」胸の内を語るコータ。そんな彼を中心に、抜群のチームワークを見せる潤、久雄、佑一の3人は、その確固たる信念を共有する彼の頼もしい仲間だ。
 
「俺たちには人間だからさ、神様以上のことはできねえかもしれねえけど、神様にはできねえことができる、そう信じている!そう確信している。だから、ここにいる全員が合わされば、世界をひっくり返すくらいのものができるんじゃないかと思っているんだ!」ふと我に返るように、コータが思いを言葉にぶつけた。そして、その気持ちを込めた「ナムアーメンダブツ」が鳴り響く。ステージに賭けた彼らの思いが、会場中に交錯したように見えた。「てめえら、全員ぶっ飛べよ!」バンドの強い思いとともにコータから吐き出された言葉。その言葉に続いて飛び出したナンバーは、なんとザ☆メンテナンスの「さちこ」。対バン相手への尊敬の念とともに、そのサウンドに観衆は総出で大きなうねりを見せた。作業員(ザ☆メンテナンスの熱狂的ファン)、快進ソルジャー(快進のICHIGEKIのファン)の境目は、フロアの中ではもはや消失し、文字通り会場が一つになった。
 
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いよいよステージも大詰め。「でっけぇ声を出していけ!」猛烈なコータのあおりから「キラキララ」。一つになったフロアに、もう楽しむことへの迷いはない、そんな様子が観衆の表情に見られた。しかしここで「討ち入り」の手を休める彼らではない。快進のICHIGEKIのステージでは定番の「三歩前へ」から、この日は大盛りの「五歩前へ」。誰もがその言葉にあらがう理由を見つけられなかった。そして鉄板ナンバーともいえる「音座芸夢」へ。モッシュ、タオル回し、そして大きな歓声。一見カオス状態にも見えたフロアの盛り上がりだったが、そこには、彼らが目指した「一つにする」という意向も目に見える形で現れた。
 
そしていよいよエンディング。「人生は『MASAKAの連続』だけどよ、だからこそスリリングじゃないの?だからこそ楽しいんじゃないの?」コータのその言葉から、ラストナンバーの「MASAKAレボリューション」へ。最後にコータの歌は、メロディにならない詞を叫んでいるようにも見えたが、それは単に声で並べた言葉ではなく、まるで彼らの心の叫びがそのまま聴こえてくるようにも見えた。まさに彼らの十年は、「MASAKAの連続」、その道をおのれの革命(レボリューション)で切り開いてきた彼ら。かくしてその壮絶な「討ち入り」は、終幕を迎えた。
 
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◆公式サイト
http://k-ichigeki.com/
◆セットリスト
M01. 暴奏セッション
M02. とおりゃんせ
M03. 本音ストリップ
M04. ピンポンDAマーチ
M05. 少年ダイナマイト
M06. 赤色の生命
M07. ナムアーメンダブツ
M08. さちこ(ザ☆メンテナンス カバー)
M09. キラキララ
M10. 音座芸夢
M11. MASAKAレボリューション
2 ザ☆メンテナンス

 
◆メンバーリスト:
ANCHANG(Guitar &Vocal)、OYAKATA(Vocal)、SHINGO☆(Bass)、HIROTA(Drums)
 

『和服vs作業着』 ザ☆メンテナンス ダイジェスト

 
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「銭形平次のテーマ」がSEとして会場に流れると、メンバーが一人、また一人とステージに現れた。遠くから響いてくるようなギターのフィードバックから、やがてけたたましいドラムが打ち鳴らされた。オープニングは「メンテナンスのテーマ」。猛烈なヘッドバンギングで応戦するフロアの観衆。そのエリアが一斉にリズムに合わせ、そろって揺れ動く姿は圧巻だ。印象的なのは、いつもの笑顔の合間に見せたANCHANGの真剣な表情、厳しく見えたその表情は、このツアーにおける快進のICHIGEKIの存在に、鬼気迫るものを感じたかのようだった。
 
「和服vs作業着、FINAL!」ANCHANGがその言葉を叫ぶやいなや「爆乳ダイナマイト」へ。オープニングからこのナンバーへと、ブルージーなハーモニーを響かせたザ☆メンテナンス。この流れは彼らの常套手段といってもいいほどに完成されたものだが、この日のメンバーの表情には尋常ではない程の緊張感が見られた。そこに見えたのは、「SEX MACHINEGUNSANCHANGSHINGO☆」、そして「ANCHANGの仲間であるOYAKATA、HIROTA」ではない。対バン相手に本気に立ち向かう、一つのチャレンジャーの姿勢をもったバンドだ。彼らもまた、この10日間のステージでバンドとしての新たな成長の跡を見せたといえよう。
 
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「いやいや、スゴイやないか新宿!何がスゴイって、今日は快進のICHIGEKIのワンマンライブみたいやったで!(笑)」その言葉をANCHANGが語った瞬間、どっと笑い声が上がった。しかしその光景は、単なる冗談には感じられなかった。それはザ☆メンテナンスから快進のICHIGEKIに向けての牽制(けんせい)、対戦したバンドへの尊敬の言葉など、彼らの様々な思いがそこに込められていたように見えた。その言葉が、彼らのステージの、この時に語られる。その一言はこのタイミングで絶対にしゃべられなければならない、ANCHANGのそんな思いすらうかがえた。
 
「おまえら分かっているか!この今日という日はもう二度と来ない!俺のしゃべっているこの言葉も二度と聞けません!おまえらの出している声援、これも二度と聞けないかもしれない!だからその力を全力で俺たちに届けてほしいんだ!おまえらならきっとできる!」この日会場に訪れてきた観衆に、感謝の念とともに叫ばれたSHINGO☆の言葉。それはザ☆メンテナンスのライブへの意気込みを改めて宣言したようにも聴こえた。その思いを象徴するかのように、「シロナガスクジラ」へ。
 
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さらに追い打ちをかけるようにSHINGO☆が言葉を吐いた。「これでも喰らいやがれ!」その言葉に続いたナンバーは「コブラクロー」。猛烈な疾走ナンバーが続いた中で、このナンバーはミドルテンポの、泥臭いブルージーなナンバーだ。それだけに印象的なナンバーでもある。ステージのこの部分にこのナンバーを持ってきたANCHANGのセンスを強く感じさせるところでもあり、またある意味ザ☆メンテナンスANCHANG自身を強く示しているナンバーとも見える。Heavy Metalなサウンドと凶悪さを匂わせる詞の雰囲気。まさしくANCHANGの狙い通り。彼らしいナンバーだ。
 
ここでザ☆メンテナンス第二の切り込み隊長であるOYAKATAが祭り上げられ、「合金戦士」「出たらいいな」と、彼のリードボーカルによる猛烈なナンバーが飛び出した。Punkishなルーツを持つ彼だけに、Hard Core的かつ激しいアクションが曲を盛り上げ、会場はさらなる熱を帯びた。ソロパートになればSHINGO☆OYAKATAのソロなど、ANCHANGだけではない、ザ☆メンテナンスとしての強烈なアピールを感じさせた。
 
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ステージも後半、このツアーを振り返ってANCHANGが語った。「今回のツアーは10連発で、間に3日くらいしか休みがなかったけど、全然イケちゃうぜ!元気だぜ!まだまだやれるぜ!」ザ☆メンテナンスにとっても、このイベントが忘れてはならない重要なポイントであることを物語ったコメントだ。HIROTAもマイクなしの状態で叫び、気合いの程を見せつけた。「新宿!燃えているか!俺も燃えているぜ!最後までぶっ飛ばしていこうぜ!よろしく!」そして「ホテルランデブー」「大逆転」と強烈なドライブナンバーを続け、一向に追撃の手を休める様子を見せない。その猛攻撃に必死で応戦する観衆の表情は、心から彼らの真意をくみ取り、ステージを楽しんでいるようだ。
 
ザ☆メンテナンスのステージもいよいよクライマックス。先程快進のICHIGEKIがプレイした「さちこ」を、本家の意地を見せるようにドライブさせると、「わっしょい、わっしょい!」と、SHINGO☆が叫ぶ猛烈なあおりから繰り出す「お茶の間ショッピング」を挟んで、ラストの「ショッカーのうた」で、終幕を迎えた。仮面ライダーに登場するショッカー戦闘員をもじった作品だが、その戦闘員の象徴である、右腕を掲げるポーズが会場全体でなされた。その姿は先攻の快進のICHIGEKIがステージで、「ピンポンDAマーチ」をプレイした時に見られた敬礼のしぐさとオーバーラップして見えた。
 
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◆公式サイト
http://themaintenance.smg-fire.com/
◆セットリスト
M01. メンテナンスのテーマ
M02. 爆乳ダイナマイト
M03. シロナガスクジラ
M04. コブラクロー
M05. 合金戦士
M06. 出たらいいな
M07. ホテルランデブー
M08. 大逆転
M09. さちこ
M10. お茶の間ショッピング
M11. ショッカーのうた
3 セッション

 

『和服vs作業着』 セッション ダイジェスト

 
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興奮冷めやらぬ二つのバンドのステージ終了後、お待ちかねのセッションタイムとなった。今回のイベント実施にあたり、両バンドのメンバーをシャッフルし二つの新たなバンドを作ってしまうというこの入れ込み様、昨年のexist†traceとのセッション音源も話題になったが、今度は完全なバンドとしての形態を作ってしまうという徹底した対バンイベントであることを改めて感じさせた。
 
先に登場したのは、ザ☆メンテナンスよりSHINGO☆、OYAKATA、そして快進のICHIGEKIコータ、佑一が組んだKOYS。先程の緊張感抜群のステージから一点、クラブ系の軽快な雰囲気で会場の空気が和んだ。その空気をサウンドにのせるための合い言葉は、「ヒェイヒェイヒェ~イ!」。静かなギターのアルペジオからコータの語り、そしてザ☆メンテナンスにも、快進のICHIGEKIからも想像できない軽快な16ビートサウンドによる「Ring Ring Fu」へ。サビでタオルが舞い、会場はさしずめ渋谷のクラブのような雰囲気。その落差にも観衆は興奮状態。
 
続いて登場したのは、ザ☆メンテナンスよりANCHANG、HIROTA快進のICHIGEKIより潤、久雄が組んだTHE カス人間。しかし、ドラムセットにはなぜか佑一が座ったままの状態。この日HIROTAがリードボーカルというサプライズが用意されていたのだ。そしてバックアップメンバーとしてKOYSの連中総出のお祭り騒ぎともいえるステージがスタート。ANCHANGらしい楽曲「カスだもの」で、フロアもステージも混とんとした状態だったが、全員に共通していた意思はただ一つ、このステージを心から楽しむというその気持ちだけだった。そしてエンディング。SHINGO☆のリードから「和服!バーサス!作業服!どーん!」という全員の叫びで、イベントは有終の美を飾った。
 
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◆セットリスト
M01. Ring Ring Fu(KOYS)
M02. カスだもの(THE カス人間)

快進のICHIGEKIは常々、自分たちを成長させるためには何が必要か、そのことを深く考え多くの試行錯誤を行っている。その答えの一部は、この会場にも見られたのではないだろうか?
 
演者にとって、多くの観衆を引き付ける魅力を備えるには、他のバンドからの刺激を得ることは、非常に有効な手段だ。このイベントはそんな考えの上で対バンという形式をさらに一歩推し進めた。そのことでバンドも観衆も、一回り大きな刺激と成長を果たした、そんな雰囲気が会場にも感じられた。
 
快進のICHIGEKIは活動十周年を迎えた現在でも、良い意味で未だに成長を続けるチャレンジャーだ。いよいよ節目となる、自身最大規模のワンマンライブを5月に迎えるが、決して慢心しない彼らに死角は見当たらない。きっと強烈な「討ち入り」の一幕で、多くの快進ソルジャーたちに多くの希望を与え続けてくれるにちがいない。また、彼らとともにこの日奮闘したザ☆メンテナンスの動きも見逃せない。このステージで本気の表情を見せたANCHANGを筆頭に、そのパフォーマンスにさらに磨きをかけ、第一線に躍り出る日を虎視眈々と狙い続けている彼らは、このイベントでさらに活動への意欲を増し、その活動を激化させていくだろう。両バンドの今後には、一時も目が離せない。
 

◆ライブ情報
 
快進のICHIGEKI
shintarock presents 「八十八日目の奇跡」
2014年03月29日(土) 【大 阪】京橋ism
GANGLION 3ヶ月連続主催ライブ第一弾
2014年04月05日(土) 【東 京】渋谷REX
快進のICHIGEKI 10th Anniversary TOUR
2014年04月18日(金) 【宮 城】仙台HOOK
2014年04月20日(日) 【千 葉】柏PALOOZA
-快進のICHIGEKI 10th Anniversary TOUR FINAL-【大江戸大決戦】~江戸単独公演~
2014年05月01日(木) 【東 京】渋谷 CLUB QUATTRO

 
ザ☆メンテナンス
ザ☆メンテナンス ワンマンライブ
2014年04月28日(月) 【東 京】池袋手刀
ザ☆メンテナンス 春のイベントTOUR
2014年05月16日(金) 【大 阪】目黒THE LIVE STATION
2014年05月22日(木) 【愛 知】名古屋Heart Land
2014年05月24日(土) 【和歌山】橋本GATTO
2014年05月25日(日) 【和歌山】橋本GATTO
2014年05月27日(火) 【大 阪】hills パン工場

 

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