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【NEWS】乃木坂46キャプテン桜井玲香 8年の活動に幕

2019年09月02日

「私は私でこれからも乃木坂46を作り続けて行くひとり」
乃木坂46「真夏の全国ツアー2019」ファイナル@明治神宮にて敢行
キャプテン桜井玲香 8年の活動に幕

TEXT:矢沢隆則 

2019年9月1日(日)、東京・明治神宮野球場で乃木坂46「真夏の全国ツアー2019」のファイナル公演が行われ、そこでデビューから8年間、グループを牽引してきたキャプテン桜井玲香が卒業した。今回はその模様をレポートする。

乃木坂46の恒例行事となっている「真夏の全国ツアー」。今年は名古屋、福岡、大阪、東京の4大都市を回るスタジアムツアーとなった。幕開けは7月3、4日の愛知・ナゴヤドーム。いつもと変わらないツアー、ファンの誰もがそう思っていた。しかし、事態は急変する。名古屋公演を終えた4日後、キャプテン桜井玲香がブログで卒業を発表したのだ。しかも、ツアーファイナル9月1日の明治神宮野球場が最後の活動になるという。残りたった55日。これまで乃木坂46は30人近いメンバーが卒業しているが、人気メンバーで発表から卒業までがこんなに短かったケースは珍しい。それからというものメディア出演の際には必ず「乃木坂として最後の~」と枕詞がつくようになった。8月14日、京セラドーム大阪のライブで秋元真夏が新キャプテンに就任することが発表された。8月24日、千葉・幕張メッセで最後の握手会が行われた。卒業へのカウントダウン。その日が刻々と近づいてきた。

そして迎えた9月1日。17時半、暗転とともに登場曲「Overture」が流れると会場は大歓声に包まれた。白石麻衣がメインステージに姿を現し「神宮のみなさん楽しむ準備はできてますか?盛り上がる準備はできてるのか?」と煽ると客席はそれに負けない歓声でコール&レスポンスを繰り返す。ボルテージが十分高まったところであの曲がかかった。「ガールズルール」だ。「神宮、騒げー!!」白石のシャウトでツアーファイナルがスタートした。そこから夏曲が続く。2曲目は齋藤飛鳥をセンターに「太陽ノック」、3曲目は堀未央奈をセンターに「夏のFree&Easy」。卒業メンバーのセンター曲を誰が引き継ぐのか、それも今の乃木坂の楽しみのひとつだ。4曲目の「裸足でSummer」が終わったところで最初のMC。この日でグループを卒業する桜井玲香が「ついに始まってしまいました。今日は雨が降らなくて良かったね」といつも変わらぬトーンでメンバーに話を振り始める。しかし、プライベートでも桜井と仲の良い新内眞衣は「今日はこの神宮でツアーが最後ということもあるんですけど、玲香も最後なんです。どうしようと思って…」と卒業のことに触れ目を潤ませる。あまりに早い涙にメンバーと客席から笑いが起こった。

続いて3期生と4期生のブロック。3期生曲「三番目の風」では体調不良でツアーを欠席していた大園桃子が神宮初日から復活。この日も元気な姿を見せていた。4期生曲「4番目の光」では今回のツアーで初めて神宮のステージに立った11名がセンターステージで初々しいパフォーマンスを見せた。続く「トキトキメキメキ」(3期生曲)、「キスの手裏剣」(4期生曲)では3期と4期が一緒にパフォーマンス。ペアになって歌うレアな場面が見られた。

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レアと言えば今回のツアーではユニットのブロックが用意されている。ここでは毎回異なるパフォーマンスをするため、曲によっては1回しか披露されないものもある。今回は堀未央奈佐々木琴子伊藤理々杏吉田綾乃クリスティー佐藤楓早川聖来北川悠理が「自由の彼方」を、齋藤飛鳥遠藤さくらが「他の星から」をパフォーマンス。そして名古屋公演でも披露された生田絵梨花伊藤純奈久保史緒里賀喜遥香による「白米様」、桜井玲香中田花奈和田まあや阪口珠美金川紗耶による「自分じゃない感じ」が神宮で再び披露された。

続いてのブロックはヒット曲の連続となった。卒業した西野七瀬のセンターポジションに齋藤飛鳥が入り、「インフルエンサー」と「命は美しい」を披露。生田絵梨花センター曲の「何度目の青空か?」そして、昨年の日本レコード大賞受賞曲「シンクロニシティ」へと圧巻のリレー。「滑走路」「日常」とエモーショナルな曲が続いた。

アンダー楽曲が聞けるのもライブの醍醐味だ。乃木坂46は表題曲ごとに選抜メンバーとアンダーメンバーが分かれるが、アンダーメンバーのために作られたアンダー楽曲というものがある。歌番組などで披露されることはまずないが、ファンの間で隠れた名曲として支持されているものがとても多い。その一つが「あの日 僕は咄嗟に嘘をついた」だ。この曲は井上小百合がアンダー時代にセンターを務めた曲だが、今回は持病の膝の治療に専念するためツアーを欠席。生田絵梨花が代わりを務めた。続いて披露された「ここにいる理由」にも選抜常連メンバーが加わり、「不等号」では齋藤飛鳥がセンターを務め、選抜常連とアンダーメンバーが入り混じったイレギュラーな形で披露された。

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ライブも佳境に入って来た。「僕のこと、知ってる?」、「そんなバカな…」、「ハウス!」と続き、その途中、トロッコに乗って1塁側スタンドに桜井玲香齋藤飛鳥が、3塁側スタンドに白石麻衣生田絵梨花が姿を現した。乃木坂46のライブでは曲によってメンバーがトロッコに乗って客席を縦断するのだが、神宮ではアリーナ席だけでなくスタンド席にもやって来る。ステージを遠くに感じていたファンのすぐ目の前に人気メンバーが現れるのだから盛り上がりは尋常なものではない。

ここで桜井玲香とキャプテンを引き継ぐことになった秋元真夏によるMC。2人の話題は秋元が次期キャプテンに決まった時のこと。桜井は「ほんとまさかだったよ。すごくまさかだった。だって1期生だし、私より一つ年上だし。もっと下の娘がなるのかなってみんな思ってたんじゃないかな」。メンバーに知らされたのが大阪でのライブ当日だったことも明かされた。秋元は「ライブ直前のみんなで確認をしている時に『真夏がキャプテンになります』っていうことが発表されて、シーンとした中での発表だから怖いなーって思ってドキドキしてたらメンバーのみんなが駆け寄ってきてくれて、後輩とか同期とかも『真夏さんで良かったと思ってます』って言ってくれて、それは本当に嬉しいし頑張れるなって思った」と語った。

今回のツアーでは初の試みも見られた。齋藤飛鳥のドラムからバンドインスト、そして生演奏のまま「世界で一番 孤独なLover」になだれ込み、「スカイダイビング」、「おいでシャンプー」、「ジコチューで行こう!」へと続く。これまでオーケストラによる生演奏やグループ内バンド「乃木団」によるバンド演奏はあったが、バックバンドを従えての楽曲披露は過去に例がない。そして最新シングル「Sing Out!」では恒例の花火が神宮の空を彩り本編終了。メンバーがステージから姿を消した。

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鳴りやまない乃木坂コールの中、スポットライトに照らされ純白のドレスに身を包んだ桜井玲香が姿を現した。その時、会場は彼女のペンライトカラーである赤とピンクで染まっていた。静かに語り出す桜井玲香。以下、スピーチ全文。

「みなさん今日は本当にありがとうございます。いやぁ、もう終わっちゃうなぁ、早いですね。今回は乃木坂46真夏の全国ツアー2019ということでグループのライブなんですけど、こうやって時間をちょっとだけもらえたので、みなさんに感謝の気持ちを今日は話したいなって思うんですけれども、まずこの神宮は乃木坂46の聖地になってるんですけれど、私もすごい色んな思い出がある場所で、この規模のおっきいライブをやったのが神宮が初めてで、今でこそMCって頭と最後くらいしか喋らなくて、あとはメンバー全員で分担してやったりしてるんですけど、その頃は全部つるっと私がMCをやったりしなければならなかったりして、初めてこんなおっきい会場で覚えることもたくさんあって、もうテンパり過ぎちゃって、確か初日、オープニング泣きながら出たことがあったんですよね。それが私の神宮初めてで、雨降ったりとか。

あと何より復活ライブをしたのもこの神宮で、実は私3年前の夏とかかな、1回乃木坂休業したんです。休業したと言っても1か月半くらいだったんですけど、今ありがたいことに色んなお仕事させて頂いてるんで、その1か月半という時間でも山ほどやることがあって、シングル「裸足でSummer」の時とかかな、ちょうどリリースがかぶってたり、こうやって全国ツアーもあったりっていう時期で、私も本当に頑張ろうと思って、アイドルとしてもキャプテンとしてもめちゃくちゃ頑張んなきゃって力んだ結果、自分でコントロールできなくなっちゃって、どうにもならなくなって休業しちゃったんですけど、その時はもう私終わったなって思ったんですよね。もうアイドル辞めなきゃダメだなって思ったし、何よりも私芸能界たぶん辞めた方がいいなって、本当に目の前が真っ暗になってた時期で、もうどうしようもなかったんですけど、何とね、3年越しの今日ここに立ってるんですよね。

それももうメンバーとスタッフさんと、あとファンのみなさんがめちゃくちゃ支えてくれたから今日ここに立てて、メンバーなんてめちゃくちゃ迷惑かけたのに、みんな定期的に連絡くれるんですよ。『元気にしてんの?』『最近こんな感じだよ』って。スタッフさんも連絡くれるし、ファンの方にもすごい気遣わせちゃって、握手会とかで触れたらいいのか、触れちゃいけないのか、みたいなね。

最初、乃木坂に入った時はこう大人数で同世代の女の子がたくさんいるグループ、しかも順位が付けられるし、選抜とかアンダーとかあったり、もうライバルじゃないですか、メンバーって言っても。だから、私はちょっと頑張りたいから、友達なんていらないって思ってたんです。本当に最初の頃。ひとりでやってやる!くらいの気持ちでいたんですけど、みんなが自分のことのように私のことを心配してくれるんですよ。しかも私辞めようと思っているのに、どうやったら玲香が復活できて、どうやったら乃木坂46に戻って来れるのかっていうのを、まるで自分のことのようにみんながみんな色んなこと考えてくれたんです。

そういうのに支えられて、そのタイミングでマジで本気で、このグループを守らなきゃって思ったんですよね。メンバーを絶対に守らなきゃって思ったのは、実はちょっと遅かったかも知れないですけど、本気で思えたのはそのタイミグでした。親にもめちゃくちゃ心配かけて、毎日のように親は泣いてましたね、その時。だから、そう考えると今こうしてね、この神宮、自分にとって色んな思い入れがある神宮で最後を迎えられているこの姿をみなさんに見せられているっていうのは奇跡ですね。本当に人生なにがあるか分かんないなーってすごい思います。

乃木坂辞めたらこれから私は夢があるので、ひとりで頑張って行こうと思ってるんですけど、なんかちょっと今ウって、ちょっと気緩んだらウってなるけど、でもあんまり寂しいって感じがなくって、不思議と。私が卒業を決めたのって、もうアイドルいいかなって思ったからとかじゃなくって、卒業してもずっと自分にとって乃木坂って一生関わっていくなって思っていて、メンバーはこれから現役のメンバーとして乃木坂46を作って行くと思いますけど、私は卒業したあとに『桜井玲香って乃木坂46だったんだよ。しかもキャプテンだったんだよ。すごくない?』って言ってもらえるような人になりたいと思ったので、このタイミングで卒業して早く新しいスタートを切らないと、メンバーに背中を見せられるようにならないとって卒業を決断したので、これからも乃木坂なんだなって思って、だから寂しくないのかなって思いますね。

これからはメンバーとして一緒に活動することはなくなるけど、私は私でこれからも乃木坂46を作り続けて行くひとりだと私は思っているので、それを胸に刻んでこれからも活動して行きたいと思います。みなさんにもね、たくさんまた色んな姿をお見せするつもりでいるんで、みなさんこれがお別れじゃないですから、これからもワクワクして待っていて欲しいなって思います。こんな感じかな」
と話すと客席から暖かい拍手が送られた。

「ありがとうございます。今回卒業を記念して初めてソロ曲を頂いたんです。秋元康さんに作詞して頂いて、杉山勝彦さんが作曲してくださって、本当に素敵な曲を頂きました。本当に私、秋元さんに出会ってなかったら、こうやって人前になって色んな景色を見ることができなかったと思うので本当に感謝しています。そういう感謝の気持ちと、あとは歌詞的にはメンバーとかファンの皆さんに送るような内容にもなっているので、感謝の気持ちをこめて最初で最後の初披露になりますが、聞いて頂きたいと思います。それでは聞いてください。『時々思い出してください』」。3日前、メンバーとして最後のラジオ出演をした際、当日は泣いて喋れないと思うと話していたが、時々笑顔を交えながら気丈にスピーチ。ソロ曲を歌い始めた。

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しかし、曲がもう終わろうとしたその時、感極まった桜井が思わず涙。そこへメンバーが寄り添い全員で泣きながら歌い終えた。すると桜井が客席のただならぬ様子に気づく。ファンからのサプライズで3万5千人全員が桜のマークにありがとうとプリントされた紙を一斉に掲げていたのだ。「え、なに?客席に灯り入れてもらっていいですか?はあ、なにみんな。やめてよそんなの。嘘でしょ。桜井だから桜なの?」と泣き笑い。「みなさん、ありがとうございます。本当に、本当にありがとうございます」と何度もお礼を繰り返すと再び客席から暖かい拍手が送られた。

続いては9月4日(水)に発売されるシングル「夜明けまで強がらなくてもいい」。歌い出す前に自分が卒業した後に発売されるシングルの選抜に入るべきかどうか、葛藤したことが語られた。しかし、それもスタッフやメンバーの後押しがあったことで選抜に入ることを決められたという。最初で最後、桜井玲香がいるフォーメーションで披露された。

ライブはまだ終わらない。アップテンポの「ロマンティックいか焼き」ではメンバーがステージの端々まで散り客席を煽り、「僕だけの光」ではツアーを欠席していた1期生の井上小百合が駆け付ける。歌い終わった時、メンバー44人全員がこのツアーで初めてステージに揃った。

この時点で3時間が経過。このままライブが終わらなければいい、ファンの誰もがそう思ったことだろう。だが、無情にも終わりの時が近づく。桜井が最後の曲に行こうとした時、次期キャプテンの秋元真夏がそれを制止。今度はメンバーから桜井へのサプライズとして秋元が全員を代表して手紙を読み上げた。そこには秋元が1年遅れでグループに参加した際、桜井に助けられた感謝の気持ち、そして桜井がいなくなることへの寂しさが切々と綴られていた。読み終わるころにはまた全員が涙。改めて感謝の意が伝えられた。そして最後はグループのアイデンティティ「乃木坂の詩」。ペンライトを使った振り付けでステージと客席が一体になって幕を閉じた。

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アンコールが終わっても鳴りやまない玲香コール。すると「みんな、まだやりたいの?」と桜井が姿を見せた。最後の最後、歌った曲はデビュー当初、公式ライバルだったAKB48の「会いたかった」をマイナー調にオマージュした「会いたかったかもしれない」。歌い終わると「本当に色んなことがありましたけれど、メンバーもだいぶ替わりましたけれど、これからもどんどんどんどんずーっと乃木坂46頑張っていきますので、ずーっとずーっと皆さん応援してください。今日は本当に素敵な時間をありがとうございました。また会いましょう。本日は本当にありがとうございました!」とライブを締めた。

そんな桜井玲香秋元真夏が「みなさんの所へ行っちゃうっていうのはどうですか?」と促す。「いいですか?」と答えると純白のドレスのままステージを降りグラウンド上へ。一歩一歩、自分の足で歩きながらファンにお礼を言って回った。するとバックネット付近から大きな花束を持った女性が近づく。若月佑美だ。デビュー当初から親友だった二人。先に卒業した若月がサプライズで姿を見せたのだ。乃木坂46はこれまで卒業生がライブに登場したのは5年前の『2nd Birthday Live』のみ。以降、卒業生をステージに立たせたことは一度もない。今回はキャプテン桜井の卒業であったこと。ステージではなくグラウンド上であったことなどから若月のサプライズが実現したのかもしれない。

ステージに戻って来た桜井をメンバー全員が迎え入れ「最後にあれやりますか」というとメンバー全員が自然と円を作る。桜井玲香がキャプテンとして音頭をとる最後の円陣。役割を全て終えた彼女は何度もお礼を繰り返しながら笑顔のままステージから姿を消した。この瞬間、桜井玲香メンバーとしての8年間。そして、乃木坂46の歴史がひとつ終わった。

秋元真夏が手紙の中で「目には見えない乃木坂らしさ、それは玲香が作ってくれたこの空気感だと思います」と綴っていたが、桜井玲香がキャプテンでなければ今の乃木坂46はないと言っても過言ではない。キャプテン桜井玲香卒業。ブログも9月30日に閉鎖するが、彼女の背中は後輩たちにとって大きな道しるべになるだろう。

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◆セットリスト
M00. Overture
M01. ガールズルール
M02. 太陽ノック(齋藤飛鳥センター)
M03. 夏のFree&Easy(堀未央奈センター)
M04. 裸足でSummer
M05. 三番目の風
M06. 4番目の光
M07. トキトキメキメキ(3期・4期)
M08. キスの手裏剣(3期・4期)
M09. 自由の彼方(堀未央奈・佐々木琴子・伊藤理々杏・吉田綾乃クリスティー・佐藤楓・早川聖来・北川悠理)
M10. 他の星から(齋藤飛鳥・遠藤さくら)
M11. 白米様(生田絵梨花・伊藤純奈・久保史緒里・賀喜遥香)
M12. 自分じゃない感じ(桜井玲香・中田花奈・和田まあや・阪口珠美・金川紗耶)
M13. インフルエンサー (齋藤飛鳥・白石麻衣センター)
M14. 命は美しい(齋藤飛鳥センター)
M15. 何度目の青空か?
M16. シンクロニシティ
M17. 滑走路
M18. 日常
M19. あの日 僕は咄嗟に嘘をついた(生田絵梨花センター)
M20. ここにいる理由
M21. 不等号(齋藤飛鳥センター)
M22. 僕のこと、知ってる?
M23. そんなバカな・・・
M24. ハウス!
齋藤飛鳥ドラム演奏→BAND INST
M25. 世界で一番 孤独なLover(バンド生演奏≫
M26. スカイダイビング(バンド生演奏)
M27. おいでシャンプー(バンド生演奏)
M28. ジコチューで行こう!(バンド生演奏)
M29. Sing Out!(バンド生演奏・パリと中継・花火)
-encore-
E01. 時々思い出してください
E02. 夜明けまで強がらなくてもいい
E03. ロマンティックいか焼き
E04. 僕だけの光
E05. 乃木坂の詩
桜井玲香卒業セレモニー
-double encore-
E06. 会いたかったかもしれない


◆乃木坂46 オフィシャルサイト
http://www.nogizaka46.com/
 


 
 
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