特集

TEXT:鈴木亮介 PHOTO:矢沢隆則、吾妻仁果

 
元祖ガールズバンド・SHOW-YAがプロデュースし、世代やジャンルを超えて幅広い女性ミュージシャンが一堂に会する「NAONのYAON」。次第に空が暗くなってきた日比谷野外音楽堂、幸いにしてここまで雨はほとんど降らず、熱いライブステージが続いている。
 
後半の記事でも引き続き、世代やジャンルを超えた女性ミュージシャンの豪華競演が続く。あっと驚くサプライズゲスト、夢のコラボ、そして大トリのSHOW-YAまで、一気にご覧いただこう。
 

◆前半のレポートはこちら!
http://www.beeast69.com/feature/103719

 


 

【09】シシド・カフカ
9組目に登場するのは、2年連続出演となるシシド・カフカ(Drums & Vocal)。昨年に引き続き、普段とは趣向を変えた女性ミュージシャンを従えてのステージということで、今年はBARBARS湊梨央子(Guitar)、田中未希(Bass)がステージに立つ。
 
1曲目は、ド派手なミュージックビデオも話題になった「ラヴコリーダ」。「目と目が合ったらきっとぎゅっとロックしちゃうわ」「女の子だってはみ出したいのよ」…この曲の歌詞はシシド・カフカSILVAの共作。キュートでクールな、NAONのYAONにぴったりの世界観だ。
 
続いて「Miss.ミスミー」と「キケンなふたり」のメドレー。エモーショナルなボーカルに、動静メリハリのあるドラム。ビシッと決めるストップモーションと、その際になびくロングヘアーが都度かっこいい。湊梨央子田中未希の2人も、ドラムを引き立てつつ要所要所で鋭いサウンドを入れてくる。シシド・カフカは6月6日(金)に今回サポートをしたBARBARS、さらに共演のFLiPとのライブが下北沢Club251にて開催決定しており、再び熱い競演が楽しめそうだ。
 
終盤、シシド・カフカは立ち上がってバスドラを踏みながら、獲物を狙うハンターのように客席を見渡す。目線が合って、ハートを打ち抜かれた者は一人二人ではなかっただろう。

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【10】加藤ミリヤ
すっかり日の沈んだ日比谷野音は、グッとアダルトな雰囲気に。眩しい照明とともにステージに姿を現したのは、NAONのYAON初出演となるシンガーソングライター加藤ミリヤだ。バックを務めるのは菅原潤子(Guitar)、Megu(Bass/Zwei)、シシド・カフカ(Drums)、力石理江(Keyboard)、はたけやま裕(Percussion)といった顔ぶれ。さらにコーラスにMonique Dehaneyモニーク・ディヘイニー)とEsther Thirimuエスター・シリム)を迎えたゴージャスな編成だ。
 
1曲目は2012年8月リリースの22ndシングル「HEART BEAT」。厚みのある演奏に、スケール間の大きいボーカル。自身の楽曲を歌い終えたばかりのシシド・カフカも、ドラムソロで見せ場を作る。
 
続いて2曲目は2008年9月リリースの13thシングル「SAYONARAベイベー」。透明感あふれるボーカルとサウンド。力石理江のピアノとはたけやま裕のパーカッションもアクセントになる。わずか2曲ながら、加藤ミリヤというシンガーの多様な表情を楽しむことができた。

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【11】杏子
11組目は冒頭から随所に登場し、寺田恵子を支えてきた杏子。バックには菅原潤子(Guitar)、力石理江(Keyboard)、はたけやま裕(Percussion)の3名に加え、Yuki(Guitar/D_Drive)、渡辺敦子(Bass/ex:PRINCESS PRINCESS)、小林香織(Drums)、末延麻裕子(Violin)が新たに登場。加藤ミリヤのバックでは華麗にエレキを弾いていた菅原潤子がアコースティックギターに持ち変えると、「ここまで元気なロックナンバーが続いたので、ジャズのスタンダードナンバーを」と杏子。「Lullaby of Birdland」をしっとりと情感たっぷりと歌い上げる。
 
杏子の色気あふれる歌声はもちろん、バイオリンが加わったことでグッとアダルトな空気になる日比谷野音。小林香織(Sax)も加わったところで、ゲストボーカルとして土屋アンナ(Vocal)を呼び込む!演奏するのはBARBEE BOYSの代表的ナンバー「目を閉じておいでよ」。土屋アンナはグッとローボイスで歌い上げ、杏子の歌声とのハーモニーも完璧。
 
「今回でNAONのYAONは8回目――続けることって大切。改めてSHOW-YAに感謝したい!」そう話す杏子寺田恵子をねぎらうと、最後はラテン調の新曲「恋するBAILA BAILA」を披露。古屋ひろこ(Trumpet)、枡家小雪(Trombone)の2人とダンサー4人も加わり、いっそう華やかさの増したステージ上で、杏子は上着を脱ぎ、妖艶に歌い踊る!円熟味を帯びたステージに、観客も大歓声で応えた。

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【12】星屑スキャット
寺田恵子のMCを手伝いつつ、その巧みな話術で会場の空気を完全にコントロールするミッツ・マングローブ(Vocal)。「私も歌うわよ」と宣言すると、同僚のギャランティーク和恵(Vocal)、メイリー・ムー(Vocal)を招き入れ、星屑スキャットのステージを始める。思わぬサプライズゲストの登場だが、昨年も星屑スキャットは出演しており、そのステージを見ている観客も多いためかすぐさま野音の客席は歓迎ムードになる。
 
期待を込めた歓声と拍手が贈られる中、歌うのは昭和歌謡テイストが懐かしい「マグネット・ジョーに気をつけろ」。3人の抜群の歌唱力は、終盤に向けての強力なアクセントとなった。

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【13】八代亜紀
星屑スキャットの演奏が終わると、すぐさま寺田恵子が登場。星屑スキャットはバックバンドを従えることなく「音響さんにカセットテープを渡したのよ(byミッツ)」ということから、4人のトークは普段カラオケでどんな曲を歌ってるのかという話題に。「実は演歌が好き」という寺田恵子、「お酒はぬるめの 燗がいい~」色気たっぷりハスキーに「舟唄」の出だしを歌い上げると…背後には、なんとご本人が!
 
そう、NAONのYAON 2014のサプライズゲストとは、国民的演歌歌手・八代亜紀だったのだ!サプライズすぎる展開に、観客は総立ちに!しかも、バックバンドはSHOW-YAメンバーだ。重厚なハードロックサウンドと「舟唄」の絶妙なマッチングにもまた、驚かされる。
 
満面の笑みで「楽しい!」を連呼する八代亜紀。恐縮する寺田恵子たちをリードして、さらにもう一曲、「雨の慕情」を熱唱。幸い雨は止んだ日比谷野音、しかし日本を代表するSHOW-YAの轟音と演歌の大御所・八代亜紀の”哀憐三部作”との掛け合いには、感極まる観客も多数。心の中では歓喜の涙がしとしとこぼれ落ちた。

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【14】土屋アンナ
八代亜紀の余韻の覚めやらぬ中、ステージには中村“captain”美紀(Keyboard)、角田”mittan”美喜(Drums)、仙波さとみ(Bass)、五十嵐☆sun-go☆美貴(Guitar)の4人が残り、TOMO-ZO(Guitar/Gacharic Spin)、シシド・カフカ(Drums)、はたけやま裕(Percussion)、末延麻裕子(Violin)が加わる。この豪華編成の中ボーカルを務めるのは、土屋アンナだ。先ほど、杏子とデュエットした際には黒尽くめのパンツスーツスタイルだったが、今度は打って変わって白を基調にしたドレススタイル。その華やかさにため息が出る。
 
まずは資生堂「アネッサ」のCMソングとして耳なじみのある、2009年7月リリースの10thシングル「Brave Vibration」を披露。夏先取りの快活なナンバーでガラッと空気を変えると、2曲目は「UP TO YOU」。2014年3月リリースのミニアルバム『Sugar Palm』に収録されたゆったりヨコノリナンバー。のびやかに高音を歌い上げる。
 
女優やモデルなど多方面で活躍する土屋アンナだが、自身のルーツはやはり歌にあるのだろう。「みんなが手を挙げて、声を出してくれてうれしい。音楽大好き土屋アンナはきょうは本当に楽しいです」…3曲目はこちらも最近のナンバー「SUGAR PALM」。最後の最後まで、八代亜紀とはまた違ったトーンで、「楽しい!」を連呼。その楽しさは客席にも伝わり、共鳴した。

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【15】相川七瀬
午後7時を回り、15組目に登場するのは相川七瀬。灼熱の太陽のような色のスーツ姿で登場するや否や、大歓声が起こる。SHOW-YAメンバーに加え末延麻裕子(Violin)、YUI(Guitar/Cyntia)、Yuumi(Drums/FLiP)が脇を固める強力な編成。1曲目はここにいる誰もが知る大ヒットナンバー「Sweet Emotion」。相川七瀬のソウルフルなボーカルと相まって、迫力満点!
 
2曲目は「桜舞い降りる頃、涙色」。末延麻裕子がバイオリンでふわっと舞う桜の花びらを巧妙に表現。1曲目とはガラリと変わって穏やかな楽曲が心にしみ入る。
 
そして3曲目は「夢見る少女じゃいられない」。ここでNAONのYAONならではのコラボレーションを…ということでゲストボーカルを招く。現れたのは、森高千里!かつてCDのミリオンセラーが当たり前だった時代に、その中でも最前線のスターとしてテレビに出続けていた2人の歌姫のコラボレーション。これにはたまらず、会場の四方八方で歓喜の雄たけびが発せられる。優しくもロックな森高千里のボーカルと、切なさと強さを兼ね備えた相川七瀬のボーカル。唯一無二の”夢見る少女”たちのパフォーマンスによって、会場のボルテージは最高潮に達する。

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【16】SHOW-YA
もうこれ以上ない盛り上がりを見せる日比谷野音。舞台は整った。お待ちかね、大トリのSHOW-YAのパフォーマンスだ!きょう一日中走り回り、幾つもの衣装に着替えて観客を魅了し続けた寺田恵子、やはりこの真紅の戦闘服が一番似合っている。
 
1曲目は2013年7月のシングル「V.S. MYSELF」のカップリングにてセルフカバーされた、「奪いとれ」。ライブで盛り上がること必至のこの楽曲は、四半世紀SHOW-YAを追うファンたちはもちろんのこと、野音に集まった10代、20代のロックファンも含めて、全世代が一つになって頭を振れるナンバーだ。寺田恵子とともに、仙波さとみも果敢にステージを縦横し、観客を挑発する。
 
五十嵐☆sun-go☆美貴の極太なギターリフが観客を一瞬たりとも休ませない。続く2曲目は「私は嵐」。疾走感あふれる中村“captain”美紀の鍵盤、そして全身全霊のプレイで観客の鼓膜を震わす、角田”mittan”美喜のドラム。改めて思う。NAONのYAONは女たちの真剣勝負なのだと。これだけ幅広くトップランナーたちを集めて共演していながら、そこにSHOW-YAの演奏は全く見劣りすることなく、むしろ圧勝する勢いだ。「熟女ナメんなよ!」寺田恵子の決め台詞にいっそう重みが加わる。
 
最後は中川翔子相川七瀬の2人を召集し、寺田恵子とともにトリプルボーカルで「限界LOVERS」!全員で頭振りまくって、限界超え!これぞSHOW-YA!これぞNAONのYAON!寺田恵子のシャウトが日比谷の森にこだました。

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アンコール
「NAONのYAONのステージに立つ人たちは、夢を持ってキラキラした人が多いんだよね」…6組目・稚菜を紹介する際に寺田恵子が話した言葉だ。アンコールで、オープニングアクトを含めた全出演者が寺田恵子に呼ばれてステージに勢ぞろいすると、キラッキラでまぶしすぎて思わずのけぞってしまった。こんな素晴らしいイベントが年に1回というのは、(準備や舞台裏の苦労を天秤にかけてもなお、)惜しいことだ。MCでたびたび触れられていたような「2days開催」が、来年はあるだろうか。期待せずにはいられない。
 
最後はアン・ルイスの「あゝ無情」の大合唱で、NAONのYAON 2014は幕を下ろした。
 
終演後、多くの出演者が自身のTwitterやブログで感想を述べていたのだが、特筆すべきはそのほとんどの出演者が、舞台裏の寺田恵子についてコメントしていたことだ。開演前のオープニングアクトの呼び込みからずっとステージに立ち続け、舞台裏でも出演者を激励しつつ、演奏中は休むことなく踊り続ける寺田恵子の姿を、多くの共演者が目撃している。
 
確かに、私もオープニングアクトのバックヤード取材のため楽屋口を出入りすることがあったのだが、今まさにステージを終えたばかりの寺田恵子が、中川翔子と肩を組みながら通路を歩き、朝の情報番組のカメラクルーに向けてさわやかな笑顔で応対する姿を目撃した。寺田恵子はいったい何人いるんだ?とさえ思えるほど、体力的なタフさはもちろん、NAONのYAONにかける思いの強さが伝わってくる。そして確信した。このステージがガールズミュージシャンの、いや日本のミュージシャンの、最高峰だと。

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◆SHOW-YA 公式サイト
http://show-ya.jp/
 
◆中川翔子 公式サイト
http://www.shokotan.jp/
◆杏子 公式サイト
http://www.office-augusta.com/kyoko/
◆D_Drive 公式サイト(Chiiko、Yuki)
http://www.geocities.jp/lucky_d_drive/
◆Gacharic Spin 公式サイト
http://gacharicspin.com/
◆Drop’s 公式サイト
http://drops-official.com/
◆Cyntia 公式サイト
http://cyntia.jp/
◆中ノ森文子 公式サイト
http://nakanomori.jp/
◆黒木渚 公式サイト
http://www.kurokinagisa.jp/
◆矢沢洋子 公式サイト
http://www.yokoyazawa.com/
◆LoVendoЯ 公式サイト
http://lovendor.jp/
◆Zwei 公式サイト
http://zweima.com/
◆小林香織(Drums) 公式ブログ
http://ameblo.jp/kao-kao-rhythm/
◆渡辺敦子 公式サイト
http://atsuko-w.net/
◆稚菜 公式サイト
http://wakana-uta.jp/
◆FLiP 公式サイト
http://www.flip-4.com/
◆森高千里 公式サイト
http://www.moritaka-chisato.com/
◆富田京子 公式サイト
http://tomitakyoko.jp/
◆菅原潤子 公式サイト
http://junkosugawara.com/
◆シシド・カフカ 公式サイト
http://www.shishido-kavka.com/
◆BARBARS 公式サイト
http://www.barbarsband.com/
◆加藤ミリヤ 公式サイト
http://miliyah.com/
◆はたけやま裕 公式サイト
http://www.you-hatakeyama.com/
◆力石理江 公式サイト
http://members3.jcom.home.ne.jp/bazimama/
◆末延麻裕子 公式サイト
http://www.furutachi-project.co.jp/suenobu/
◆土屋アンナ 公式サイト
http://anna-t.com/
◆小林香織(Sax) 公式サイト
http://kaorikobayashi.com/
◆古屋ひろこ 公式ブログ
http://ameblo.jp/hirokoman/
◆枡家小雪 公式Twitter
https://twitter.com/KOYUKIMASKA/
◆星屑スキャット 公式サイト
http://columbia.jp/hoshikuzu/
◆八代亜紀 公式サイト
http://yashiro.mirion.co.jp/
◆相川七瀬 公式サイト
http://www.nanase.jp/
 
◆Merpeoples 公式サイト
http://merpeoples.p1.bindsite.jp/
◆CREA 公式サイト
http://www.crea-music.com/
◆當山みれい 公式サイト
http://www.teammirei.com/
◆Mary’s Blood 公式サイト
http://marysblood.futureartist.net/
◆浮遊スル猫 公式サイト
http://fuyuneko.com/


◆NAONのYAON 公式ホームページ
http://naonnoyaon.net/
 
◆インフォメーション
NEW DVD『歴代シングル全曲披露!暴れ倒しGIG』リリース

2014年4月30日(水)~発売中 5,800円(税別)
 
SHOW-YA 2014夏のツアー開催決定!
・2014年06月21日(土)【梅 田】AKASO
・2014年06月22日(日)【名古屋】Electric Lady Land
・2014年07月27日(日)【赤 坂】BLITZ
 全公演 OPEN 16:30 / START 17:00
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【連載】目指せYAON!Cute Girls Live最前線
http://www.beeast69.com/category/serial/yaon
【特集】大盛りレポ!ロック増量Vol.9 SHOW-YA「V.S. MYSELF~熟女なめんなよ!歳忘れ暴れ倒しGIG~」
http://www.beeast69.com/feature/96676
【PHOTOレポ】SHOW-YA 「QUEENS BIRTHDAY」
http://www.beeast69.com/report/81265
【特集】大盛りレポ!ロック増量Vol.4 NAONのYAON 2013
http://www.beeast69.com/feature/68447
 
【特集】SCANDAL presents バンドやろうよ!!Vol.4(シシド・カフカ、FLiP)
http://www.beeast69.com/feature/78297
【特集】『エフェクターの祭典、EffEXPO(エフェクスポ)』 第二回 (Part1)(菅原潤子)
http://www.beeast69.com/feature/91685
【PHOTOレポ】寺田恵子 “一声入魂” 「カルメン・マキ&OZ」~私は風 2013~(力石理江)
http://www.beeast69.com/report/89230

 
 
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